日常 : やる気の矛先②

デイトレ

先日(2/3)に、先行ダウンロード購入した
「ドラゴンクエストVII Reimagined」ですが、本日クリアしました。

クリアといっても、表世界のボスだけです。

しかも、ボスと気づかず、気づいたら倒してた状態です。

物語も読んでいたのですが、そのボスを倒した後「魔王」という名前で、
「えっ?今のがボスたったの?」と気づいた時には終了。

とりあえず、正規の発売日が今日なのですが、今日までのクリア間に合いました。

…間に合った反面、会社設立について、いろいろ思い違いしていることがあり、
2度目の会社設立希望日では、会社設立が難しいことがわかりました。

オンライン申請のルールは、24時間以内処理

こんなルールがあるようです。

会社設立に関するアドバイスを受けた時は「オンラインは設立日がいつになるかわからない」と、
アドバイザーが言っていましたが、これのことだったようです。

また、登記申請のサポートに問い合わせた際も、受付日=設立日になるかはわからないと
サポート対応の方に言われ、法務局に確認をとるのを怠りました。

事前に気づける場面が多かったのですが、一番の失敗は…

すべて人任せにしたこと

だと思っています。

登記申請に必要な書類もAI任せ

AIも聞き方次第で、以前聞いたことと、真逆の答えが返ってきます。

ここまで明らかな間違いなら良いのですが、微妙に間違っているのは見分けつきません。

AIとの付き合い方を見直そうと思います。

AIは最終確認のみ

すべてAIに任せる(検索から解釈まで)のではなく、
自分で検索・調査をし、流れを理解し、必要書類などリストアップした上で、
AIに相談するのが良いと思いました。

作成書類を会社設立のアドバイザー任せ

2社の会社設立のアドバイザーと面談をしましたが、いちぶ間違った案内もありましたが、
僕個人はフリーのアドバイザーさんの方が、コミュニケーション力高く相談しやすかったです。

反対に、マネーフォ〇ードのアドバイザーは、相談を受ける気が全くなく、
なんともコミュニケーション力のない男性でした。

ちなみに、後者の面談は5分くらいで終わりました。
自社サービスの案内0。必要な書類も不十分な案内。

ひどい始末でしたね。
相談窓口で相談を受けれない人間は職場放棄なのでやめられたらどうかと思いますね。

労働基準局に相談した時も、こんな方がいましたが、
法律や申請など専門知識の前に、「相談」の意味を理解した人を置くべきだと思います。

…愚痴が出てきたので、終わります。

結果、どちらも間違いがあったのに、気づかず

何をするにも、最終的には自分が責任を負うべきなのに、人任せにしました。

明日、法務局に行きます。

オンライン申請だと、定款の印紙税(40,000円)分安いので、利用しようと思っていましたが、
申請から24時間以内ルールがあるため、希望設立日がある人は使えない申請ですね。

会社設立相談のアドバイザーさんも、この24時間以内処理ルールを、
教えてほしかったです。まぁこれは言い訳ですね。

自分で確認しなかったのが良くないです。

法務省 : 完全オンライン申請による法人設立登記の「24時間以内処理」について

バーチャルオフィスが港区なので、こちらで登記予定です。

「法務局 港出張所」まで行くことになりますが…おしゃれな街すぎて、
汚い恰好で汚い肥満体系で行くのに、抵抗がありますが仕方ないです。

すべては、僕のミスです。

さきほどまで、オンラインでいいやと思っていたのですが、
法人の設立日は一度しかないことですので、お金で買えない価値がありますね。

しかも、設立費用は代表の僕が法人に変わり建て替えるだけなので、
いつか戻る可能性がある出費です。となれば、少し気楽ですね。

2026年2月6日設立となると、年数の下二桁と月日が同じ、
26になるので覚えやすいです。

この日は、妻が提案したものですが、意味のある数字らしいですが、
たぶん、占い的な話なので、僕は特に気にしていません。

ただし、2月6日は、子供の誕生日を連想する数字なので、
これまた良いと思って、妻の案に賛成しました。

現在の時刻は深夜1時。

明日、大都会に行くので、いまから精神統一をしようと思います。

では、また今度。

タイトルとURLをコピーしました