本日の収支結果は、-42,400円でした。
本日は、先週末の先物通りの、寄り付き前の通り、急落相場でした。
このような急落相場で買うべし。と逆指値も無視にトレードしました。
含み損を抱え、反転するだろうと席を外し、株価を確認すると、
含み損が40,000円超え…大失敗です。ただ、ここで損切りしたのは良いです。
その後、1万以上の含み益となる場面が何度があってもとれずに、
同値撤退に微益利確という、利益を出せるわけないトレードを繰り返しました。
資金が底をつく日は思ったよりも近そうです。
利益 : 5,700円
損失 : -48,100円
勝率 : 43%
補足 : すべてがダメトレードでした。
では、記事を書いていきます。
収支結果

取引履歴

評価損益
現在の保有銘柄の含み損益は、-273,840円となりました。前日比 -243,540円
本日の日経平均は、前日比 -1,857.04円の、51,515.49円となりました。
先週末の先物で急落していた日経平均。
今日は、寄り付きから大きく下げ、大引けまでには少し回復しましたが、
ブラックマンデーと呼ばれてそうな下げとなりました。
こんな日は買いに回れれば大きな利益を望めるのかもしれませんが、
大きく下げているときは「このままずーっと下げる」ように思えます。
ということで、保有銘柄の買いましは行いませんでした。
※買い増し条件未達成が主な理由。
そんな中、久しぶりに「3905 : データセクション」を買いました。
この銘柄は、以前取引をしていたりしていましたが、最近は見ることもなかったです。
今日、たまたま見たところ、以前、僕個人で、決めていた買いラインの 1,600円を大きく割れていました。思わず飛びついてしまいました。
なんで下がっているのかはわかりませんが、まだ下がるような買い増しをしたいです。

妻の収支
本日の妻は、ノートレードでした。
まとめ
7974 : 任天堂 損益 : -42,800円

1回目のエントリー 損益 : +1,600円
- エントリー方向:買い
- エントリータイプ:逆張り
- エントリー根拠:反発狙い
- 初期逆指値:買値 -2,700円(TS1)
- 約定価格:買値+1,600円(TS2)
一言メモ:
寄り付きの反発をとりにエントリーするも、ボラティリティが高く微益で約定
2回目のエントリー 損益 : -39,200円 ※逆指値未設定し放置
- エントリー方向:買い
- エントリータイプ:逆張り
- エントリー根拠:反発期待
- 初期逆指値:買値 -2,700円(TS1)
- 約定価格:買値-39,200円(TS1) ※36,500円、負のスリッページ発生
一言メモ:
損切りを未設定でエントリーしたが、明確な損切りラインを決めておらず大損失
3回目のエントリー 損益 : -2,600円
- エントリー方向:買い
- エントリータイプ:逆張り
- エントリー根拠:反発狙い
- 初期逆指値:買値 -2,700円(TS1)
- 約定価格:買値-2,600円(TS1) ※100円、正のスリッページ発生
一言メモ:
反発狙いでエントリーするも、初期逆指値で約定
4回目のエントリー 損益 : -3,000円
- エントリー方向:買い
- エントリータイプ:逆張り
- エントリー根拠:反発狙い
- 初期逆指値:買値 -2,700円(TS1)
- 約定価格:買値-3,000円(TS1) ※300円、負のスリッページ発生
一言メモ:
反発狙いでエントリーするも、初期逆指値で約定
5回目のエントリー 損益 : 400円
- エントリー方向:買い
- エントリータイプ:順張り
- エントリー根拠:上昇期待
- 初期逆指値:買値 -2,700円(TS1)
- 約定価格:買値+400円(TS2) ※400円、正のスリッページ発生
一言メモ:
2万弱の含み益になる場面もあったのに、利確せず、同値撤退するも、その後上昇。
8136 : サンリオ 損益 : +400円

1回目のエントリー 損益 : -3,300円
- エントリー方向:買い
- エントリータイプ:逆張り
- エントリー根拠:反発狙い
- 初期逆指値:買値 -2,700円(TS1)
- 約定価格:買値-3,300円(TS1) ※600円、負のスリッページ発生
一言メモ:
反発狙いでエントリーするも、初期逆指値で約定。スリッページも発生
2回目のエントリー 損益 : 3,700円 ※発注ミス
- エントリー方向:買い
- エントリータイプ:?
- エントリー根拠:?
- 初期逆指値:買値 -2,700円(TS1)
- 約定価格:買値+3,700円(TS3) ※1,000円、正のスリッページ発生
一言メモ:
気づいたら約定していて、操作ミスで発注してしまった。ラッキートレード。
振り返り
反省するしかない一日でした。
頭を冷やします。
では、また明日。

