昨日から、熱海にある義妹宅に来ております。
一日目は、義妹の家でご飯をごちそうになりました。
義妹が作ってくれた料理は、完全なるネパールの料理で、
米もインディカ米が使われていました。このインディカ米、はじめて食べました。
日本の米のような甘さは有りませんが、初めて食べる米として新鮮でした。
現地では、手で食べるの主流なので、このインディカ前は粘り気がないので、
手で食べやすいんだろうなと思いました。
約1年ぶりにきた熱海
東南アジア系の外国人の多さにびっくりしました。
昨年来たのも同時期なのですが、昨年はまったく気になりませんでしたが、
今年は、駅から海岸いたるとこで、外国語、主に中国語が聞こえてきます。
本当に外国人が多くなったんですね。
観光による収入が増えればいいのですが、実際はどうなんでしょうか。
このあたり、気になります。
はじめての海水浴
本日、娘がはじめての海水浴を経験しました。
現地に行くのが遅すぎて、30分ほどしか海水浴はできず、
娘につまらない思いをさせてしまいました。
浮き輪に、ビーチボールなども自宅から持ってきたのですが、
きちんとした海水浴場があるとしらなかったので、持っていかずで、
これまた娘につまらない思いをさせてしまいました。
初めての海水浴の娘の感想は「水がまずい」でした。
海水のしょっぱさが強烈だったそうです。
次回は、きっちり道具を用意して、午前中に海水浴場に行こうと思います。
義理の弟と飲み明かす
久しぶりのお酒でしたが、全く酔いませんでした。
この点を見ると、普段は飲酒をしないためか、内臓が元気になっているようです。
昨日、義妹宅に到着してから飲酒開始。
気づけば明け方の4時まで飲んでいました。
ただ、お腹がパンパンすぎて、最後のほうはビールも飲めないほど満腹に。
やっぱり飲酒は僕には不向きのようです。
話題は…
あんまり覚えていないので、大した話はしていないと思います。
ただ、飲み会や友人などとの会食をする機会もなければ、
電話で話す機会もほぼない生活を送っているので、話し出すと止まりません。
確か話題は、下記のような内容だったと思います。
- コンビニを起業したい ※義理の弟案
- 永住許可について
- 仮想通貨について
- 株式投資について
- 来年の帰郷について ※義理の弟案
中でも、気になったのは最後の話題の「来年の帰郷について」です。
義妹夫婦からの返済が止まる
帰郷資金をためるのに、母国に帰る3か月前から返済ができないと言っていました。
帰郷するのは来年と言われていたのですが、まさか返済がとまるが今年になることは、
まったく想定外でした。
理由を聞いてもなんともしっくりこない矛盾を感じる理由でした。
また、これは義理の弟だけの案だそうで、妻である義妹とは、
きちんと話し合ってないそうです。なので、まず夫婦で話し合うこと。
それから、僕たちと相談だねと言いました。
返済に関しては信憑性がない
実際に、3カ月の返済が止まるというのですが、実際には4カ月から5カ月止まるのが、
妥当だと思います。このあたり、計画が甘いなと思います。
現状、僕は失業の身ですので、義妹夫婦からの返済金がなくなると、
生活資金のキャッシュフローが止まります。
なので、この案は正直きびしいです。
ただし、こうなってもいい様にはしていたので、
4カ月程度、返済が滞っても、正直問題ないです。
ただし、この件は、義妹夫婦がまだきちんと話し合ってないので、
まだ二転三転するかもしれませんが、どう転んでも良いように用意しておこうと思います。
これを契機に
今回の返済が止まることは前提に、変わる資金を作らなければいけないと思いました。
現在、我が家の資金繰りは上手くいっておりません。
この原因は、僕の失業が一番の理由ですが、そもそも使いすぎも理由であります。
なので、これを契機に圧縮できるところは圧縮し、新しい収入を作り出せたらなと思います。
現状の計画ですと、来年からは僕は就業、妻は専業トレーダー案が濃厚です。
とりあえず、あと3か月でどうにかしないといけないので、
最優先事項として、解決策を見つけたいと思います。